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TOI COUTURE

バレンタインデー発祥の地、イタリアのトルニーニにアトリエを構え、最新のモードとイタリアらしい盛り込まれたドレスを生み出すトイクチュールです。
素材には最高級のタフタ、オーガンジー、レースなどを贅沢に使用し、ひとつひとつ丁寧に自社アトリエで作り上げられます。
TOIのドレスの特徴でもある華麗なコサージュや刺繍、ビーディングは熟練な高度の技術を持つ職人が手がけています。
そのファンタスティックな魅力はイタリア国内だけでなく、世界中のバイヤー、スタイリストも注目しています。

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JEAN-LOUIS SCHERRER

パリオートクチュールメゾンが手がける唯一のウェディングドレス『JEAN-LOUIS SCHERRER』。
ジャン・ルイ シェレルは、1962年に最初のオートクチュールコレクションを発表。
1997年よりSTEPHANE ROLLAND(ステファン・ローラン)がデザイナーとして就任しました。
王道をゆく風格と革新的なデザイン、贅沢なマテリアル、女性美を追求したシルエットや細やかなディティールが真の良さを大切にする花嫁様の支持を集めています。
オートクチュールの技法を駆使したセレブリティなドレスです。

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ELENA DELLA ROCCA

エレナ・デラ・ロッカ社はイタリアの南、ルフィーノに位置しています。
1957年、エレナ デラ ロッカ夫人による第一号のウェディングドレスの完成から始まりました。
今では、イタリア・スペイン・ポルトガル・スイス・ギリシャ・アメリカなどでもその名を知られるに至っています。
エレナ・デラ・ロッカ クチュールはイタリア・フランスの高級レースなどの最高級の素材と40年以上にわたる経験を生かしたハンドメイド刺繍の、伝統を重んじたウェディングドレスブランドです。

PETER LANGNER 拡大写真を見る

PETER LANGNER

イタリア・ローマにアトリエを持ち、いまでは、ローマ・ニューヨークを中心とした世界各地にショップを展開するデザイナー。
ドイツ生まれ、19歳でパリへ渡りデザインを学んだ後、ギラロッシュのもとで才能を開花させる。
その後、ウンガロ、ラクロワ、クリスチャンディオールなどのデザイナーを経てたどり着いた彼のドレスの神髄は完璧なプロポーションにあり、女性らしく、エレガントで、細部にまでいきわたる凝ったデザインが世界中の花嫁を魅了してやまない。
厳選されたイタリアやフランスのシルク地、繊細で上質なレースや、クリスタルビーズが彼のパーフェクトドレスを美しく彩り、『着る人の魅力をドレスが引き出す!』という理念のもと、作り上げてゆく、芸術品とも呼べるドレスの数々は、袖をとおして初めてわかる、ひとりひとりの花嫁への思いやりに溢れている。

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HARDY AMIES

1946年、エレガンス派の巨匠といわれたハーディーエイミスが、ロンドン、サビィル・ロー14番地にオートクチュールにファッションハウスを構えたのがこのブランドの始まりです。
1651年にはエリザベス女王のドレスをデザインし、1955年、正式に王室後用達の英誉を賜りました。
以降『HARDY AMIES』のファッションは時流を鋭く捕らえた時代のオピニオンリーダーとして男性・女性を問わず贅沢な正統派ブリティッシュスタイルを確立していきました。
洗練されたシンプルラインと素材感による格調と現代性のハーモニーが生み出すモダンエレガンスなテイストが魅力です。

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MARIAGE(ROSE ROSA/BEBA)

イタリアのフィレンツェに生まれイタリアのブライダル雑誌’VOGUE SPOSA’の巻頭を飾るマリアージュ社のドレス。
巻頭を飾るマリアージュ社のドレス。ヨーロッパ社交界でのステイタスシンボルにもなっています。
マリアージュ社は、マリアージュ・オートクチュール、ローゼローザ、べバの3ラインで構成されています。
マリアラブレースでは、ROSE ROSA、BEBAの2ラインを取り扱っております。
特別な日の1着にふさわしい、繊細なシルクオーガンジーや上質なレース、贅沢にバイヤスに裁断し作られたパターンが生み出すスカートのフレアーは、ラグジュアリー感があふれています。

COPYRIGHT(C) MARIA LOVELACE